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今日は手抜きブログのつもりが結局色々盛り込んでしまう

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体調不良、元上司再介入。

1月下旬からなんか流れが変わった気がする。

いつ何が起こってもおかしくない。

やりたいことはやれる時にやっておかなければと思う。

そう思わせるための作り出された状況なのだろうか。

久しぶりに帰ってきた娘

もう居ないのが日常の上の娘。

バイトシフトの時だけ帰ってくる。

一人暮らしを諦めてもらって遠くの大学へ家から通ってもらっていたが、今ではどうやら居住地を確保しているみたい(突っ込んでは話は聞いていない)

来年は休学してお金を稼ぐと言っていたし、留学ではお金はかかったけど、自分でやりたいことを見つけて自分で稼いで自由にやってくれて親離れしてくれてほんと私的には助かる!

私も子供のおかげで思う存分自分のやりたいことが出来る。

休学手続き、やったのか?

稼ぐってことは扶養から外れて私の扶養手当はなくなるのか?

年金の支払いくらいは親がしなきゃいかんかな。

まだ完全な独立は先だと思うが先のことはわからない。

私のずっと成し遂げたかった夢

宇宙戦艦「マクロス」を旗艦として人型機動兵器「バルキリー」や「モビルスーツ」などの超絶科学機動兵器などの圧倒的兵力により世界中の戦力を制圧、世界を統一して世界を平和に導く…という私の寝る前の妄想世界。

それを見事にアニメ化してくれたのが富野由悠季監督。

「ガンダムOO」

YouTubeの「ガンダムチャンネル」でまた放送始まってしまった。

「進撃の巨人」でもそうだったが、結局、武力ではひとときの平和しか得られない。

旧アニメ「銀河英雄伝説」のヤン・ウェン・リーが

「高級的な平和なんて人類の歴史にはなかった。だが何十年かの平和で豊かな時代は存在した。要するに私の希望は、たかだかこのさき数十年の平和なんだ。だがそれもその1/10の期間の戦乱に勝ること数億倍だと思う」

みたいなことを語っていたのを思い出す。

「ガンダムOO」で一番大好きなキャラクターは主人公の敵役の「グラハム・エーカー」

「そうだとも!もはや愛を超え憎しみも超越し宿命となった!」

異質な愛の形を示してくれた厨二病こじらせすぎ愛すべきキャラ。

手相占いをやってもらおうか悩み中

体調不良がきっかけ。

手相占いをやろうか悩み中。

去年見てもらったけど月日が経つと鑑定結果も変わるものだろうか?

再び噂の手相占い師のところへダメもとで行ってみるか、去年お願いしたブロ友にお願いするか。

推しに再度見てもらった感想を改めて聞いてみようか。

一番腑に落ちた理由

先日カードを引いた「セクシー田中さん」の原作者の件

原作を読んでいてドラマを観ていたアキラ先輩の見解、日テレの無能な制作チームが原作とは違う全く違うやっつけ仕事の酷いドラマを作ってしまって原作者が情けない気持ちに陥ってしまったからというもの。

全く違った作品になったとしても、魂のこもった素晴らしい作品を作っていればこんなことにはなってなかった、と

「カリオストロの城」を例に挙げて、モンキーパンチは「あれはルパンじゃない!」と言っていたようだけど、宮崎駿が手掛けたルパンが素晴らしすぎてあれはあれでありになってる。

宮崎駿はどの作品も魂を込めて作っている。

そして、問題のテレビ番組は、バカのための作られて、それを観て喜んでいる視聴者にも問題があると言っていた。

私も東日本大震災以降、酷い報道や薄っぺらい番組に嫌気が差してテレビを観るのを辞めた。

でも、嫁さんは家に帰ればテレビをつけて、天気予報見るだけでもいちいちテレビを観る。

多分、今回の件でも観るのを辞めない人はいつまでも観続けるのだと思う。

最近観始めたミドルフィフの人の動画

テレビの雛壇に座るような芸人よりも遥かに面白い。

これからは、私が推している人の時代だ!!と私は強く思う。

「セクシー田中さん」は是非読んでおきたい。