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最近、神様の奴隷になっている

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「みんな…何かの奴隷だった…」

ケニー・アッカーマンの言葉が頭を過ぎる。

最近、「天命・地命・我命」が気になってしょうがない。

明日から4日連続「一粒万倍日」

とにかく一粒万倍日が4日続くことは滅多にないなんか物凄い期間らしい。

この4日間合わせて一つの大きな開運日ということで、「起承転結」で過ごすことが大事だ、と私の観ているyoutubeチャンネルは言っている。

「来年に向けて花開く」がテーマ。

一粒万倍日初日5日の「起」では自分軸の確立するために「天命・地命・我命」を明確にする、その中でも「我命」明確にすることが大事。

我命とは、自分向きのベクトルではなく誰かに何かをして貢献したいというような自分自身に課した使命。

「一粒万倍日」とは

「一粒万倍日」とは、暦の選日のひとつで、一粒の籾(もみ)が万倍にも実り、立派な稲穂になるという意味があります。そのため、一粒万倍日は、何事を始めるとと大きく育つという吉日とされています。

「天命・地命・我命」についてAIに聞いてみる

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「天命」「地命」「我命」とは、人生において重要な意味を持つ三つの概念です。

  • 「天命」は、天から与えられた使命や役割のことです。生まれながらにして備わっている才能や能力、そしてそれらを活かして果たすべき役割を指します。天命を生きることは、魂の喜びや充実感を得ることにつながるといわれています。
  • 「地命」は、生まれ育った土地や時代背景、そしてそれらがもたらす影響のことです。地命は、天命を実現するための土台や基盤となります。地命を理解することは、天命をより深く理解することにつながります。
  • 「我命」は、自分自身が望む生き方や人生の目的のことです。我命は、天命や地命と調和しながら、自分らしく生きるための指針となります。

「天命」「地命」「我命」は、それぞれ独立した概念ではなく、相互に影響し合っています。天命を生きるためには、地命を理解し、我命を尊重することが重要です。

具体的には、「天命」を生きるためには、自分の才能や能力を磨き、その能力を活かして社会に貢献することが大切です。

「地命」を理解するためには、自分の生まれ育った土地や時代背景を知り、その中で生きる意味を探ることが大切です。

「我命」を尊重するためには、自分の望む生き方や人生の目的を明確にし、それを実現するための努力をすることが大切です。

「天命」「地命」「我命」を理解し、それらを調和させながら生きることは、人生をより豊かで充実したものにしてくれるでしょう。

以下に、「天命」「地命」「我命」の具体的な例をいくつか挙げます。

  • 「天命」
    • 音楽家として世界に平和を届ける
    • 医師として人々の命を救う
    • 科学者として人類の進歩に貢献する
  • 「地命」
    • 戦争で荒廃した国で平和を築く
    • 自然災害の多い地域で人々の命を守る
    • 貧困や格差が激しい地域で社会正義を実現する
  • 「我命」
    • 自分の好きな音楽を作り、人々に感動を与えたい
    • 人の命を救うという使命感を持って働きたい
    • 科学の発展を通じて人々の生活を豊かにしたい

もちろん、「天命」「地命」「我命」は人によってそれぞれ異なります。大切なのは、自分にとっての「天命」「地命」「我命」をしっかりと理解し、それらを実現するために努力することです。

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私の「我命」

私はトップに立って矢面に立って何かを成し遂げる!というタイプではなく、誰か輝きを秘めている人を陰で支えて応援して、その人が輝くことに喜びを覚えるタイプだということではないので私の中に「我命」は割とすんなり入っていきそう。

最近の私は「推し」を応援しついていくことで、自分もその勢いに乗って上がっていけるんじゃないか?!という気持ちで活動している。

上がれるかどうかは別としても、とにかくウキウキワクワク楽しい!

「自由」を求めてるはずなのに縋って「奴隷」と化してしまう

自由になり過ぎると自分向きのベクトルが強くなり過ぎて和することが疎かになって結果不幸になりそうなので、誰かに何かをして貢献しなさいという使命を受けるのは悪いことではない。

そういう「天命」「地命」「我命」に縛られるのは、「自由」を得るためにも必要な事では?と思えてきてる。

先週に引き続き推しのミーティングに参加

先週に引き続き今夜もノリで推しのYouTubeライブに参加。

まさに「推し」が来年の目標、抱負を語っている。

この日を狙ってるわけではないのにこの行動、やっぱり推しには何かある!

今は「推し」を応援するのが楽しい!