ブログ

ワクワク海外旅行

<

推しが、SNSで音声でネパールに無事到着したという報告をしていた。

私事のようにワクワク

現地に到着しての推しが受けた衝撃話を聞いて私もワクワク!

私も勢いに任せて行きたかった!

今回の企画の話を聞いた時、私自身がバイクに今後乗れるのか?と感じほどそれどころではなかった。

今回は私にとっての「その時」ではなかったと諦めよう。

もし、行けてたとしても、私は今回同行してるメンバーと馴染んで楽しく過ごせるのだろうか疑問。

娘の海外留学で無事ホームステイ先に到着した時みたいに興奮してる。

もうすぐ娘が帰国する

今週末に娘が帰国する。

空港に迎えに行く予定。

もう、娘が居ないのが当たり前になっているので、帰国と言っても「わーい」感はない。

多分、淡々と迎えるのだろうと思う。

それというのもやはりLINEなどで常に連絡が取れる状態なので留学前と私の生活環境はさほど変わらなかったからだろう。

出迎えた後の昼ごはん、何がいいだろう。

矢場とん?寿司?コンビニ飯?

お土産を買ってきてくれるというので、「地元スーパーで売っている現地の人しか知らないお土産感の薄いお菓子」を頼んだのだが、何を買ってくるのだろう?

留学の成果が試される。

私の初めての海外旅行

私の初めての海外旅行は社会人になってからで研修的な旅行。

船での旅行で、普通の旅行では体験で居ないような交流の場が与えられたが、自分がまだ未熟だったため萎縮してそのチャンスを十分に活かすことは出来なかった。

あんな旅行、おそらく2度と出来ないだろう。

でも、今回推しが行ってる旅行は同じような雰囲気を感じている。

だから参加してみてリベンジしてみたい。

ブログに釘付け

私が手をつけないことについての記事だった。

私も語りたい!のだが社会がそういうのを許容してくれそうにないから押し殺す。

私としては、枯らしてしまうと生きるエネルギーを失ってしまうのでは?と思い常に旺盛でいたいと思っている。

でも、我が家では肌の記憶がないほどない。

推しの「妻としての義務」というのが「うーむ」ポイント。

照れての言い換えなのか義務なのか。

我が家では義務を拒否されている。

お店でしてきても別にいい、とも言われたり。

マッサージを習得したのもそういう欲求からでもある。

マッサージは師匠のこともあるので誇りを持ってそれとは切り離して臨む。

本能的な求めるエネルギーが私を動かしている。

私を求めてくれるという気持ちを触れ合いで求めている。

設置面積を稼ぐように絡みついて人肌を感じるのやキスがいい。

同じ趣味でお出かけとかも周りを見回すと随分と幸福なのだろうが…やはりレスは寂しい。

・・・・

あー

推しのブログ観てこんな赤裸々に語っちゃって、私も何か書かなきゃ!と、ノリと勢いで書いてしまったが…

自分で書いてて消化しつつ胃もたれ二日酔い。

こんなの異性とか読んてたら思いっきり引かれるのでは??

どうせお見通しだろうから別にいいか。

強い女子に集まる女子もまた強し。

ジブリの描く女性のように。

その強さに憧れる。

神聖でもあり男を惑わす存在。

推しには自分に逆らわずありのままでいてほしい。

こういう事をサラッと語れるようなイケてる自分にいつかなりたい。