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起きたら誰もいない

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1月4日。

冬キャンプから始まった冬休み。

朝起きたら誰もいない。

昼3時現在、一人でのんびり過ごす

昨日も雨に思いっきり降られて夫婦でバイクに乗って、毎日動いていたけど今日はのんびり過ごせてるので、昨日の雨で濡れたジャケットや靴を外に干したり、昼寝したりと一人でのんびり過ごしてます。

こういう時に表のブログ書かなきゃいけないのだけども、気乗りせずなかなか進まない。

このブログは毎日思っていることを書いてるだけなので構成とか悩まないので発散感覚で打っているのだけども割と時間を取られて悩ましいところ。

ブログをなかなか更新できない

表のブログ、なかなか上げるに至らない。

完璧を求めすぎている。

完璧と思って出したところでそれほど完璧ではないのだからとにかくあげればいいんだよ!と思いつつ、でもなぁ〜って躊躇。

ブログを毎日更新してる人ってほんと凄いと思う。

宦官

推しのブログを読んでて突然現れた「宦官」と「去勢」。

もし、去勢されたら…生きる屍になってしまいそう。

宦官の歴史と去勢についてAIに聞いてみる。

。。。。。。。。。。

宦官の歴史は、古代から現代に至るまで、さまざまな変化を遂げてきました。

宦官の起源は、古代中国にまで遡ります。中国の周王朝では、天子の側近として、宦官が活躍していました。宦官は、天子の私生活を管理したり、天子の命令を執行したりする役割を担っていました。

その後、宦官は、中国の歴代王朝で、重要な地位を占めるようになります。宦官は、皇帝の親衛隊や、官僚として活躍し、皇帝の権力を支える存在となりました。

宦官は、中国だけでなく、世界各地で存在しました。例えば、古代ローマでは、宦官は、宮廷の管理や、兵士として活躍していました。また、イスラム世界では、宦官は、宮廷の管理や、宗教指導者として活躍していました。

宦官が去勢される理由は、大きく分けて以下の2つです。

  • 皇帝の権力維持のため
  • 宮廷の秩序維持のため

皇帝の権力維持のため、宦官が去勢されたのは、皇帝の私生活を管理したり、皇帝の命令を執行したりする役割を担う宦官が、皇帝の権力に忠実であることを保証するためです。また、宦官が去勢されることで、皇帝の側室や后妃との不倫や、皇位継承をめぐる陰謀を防ぐことも目的とされていました。

宮廷の秩序維持のため、宦官が去勢されたのは、宦官が宮廷の秩序を乱すような行為を起こさないようにするためです。宦官は、皇帝の側近として、高い地位と権力を有していました。そのため、宦官が権力を乱用して、宮廷の秩序を乱すような行為を起こす可能性がありました。宦官が去勢されることで、そのような可能性を防ぐことも目的とされていました。

宦官の去勢方法は、時代や地域によって異なりました。最も一般的な方法は、陰茎と睾丸を切除する方法です。また、陰茎のみを切除する方法や、睾丸のみを切除する方法などもありました。

宦官の去勢は、非常に苦痛を伴う手術でした。また、去勢によって、生殖能力や性欲を失うことになります。そのため、宦官は、一生涯、独身で過ごさなければなりませんでした。

宦官は、古代から現代に至るまで、さまざまな役割を担ってきました。しかし、宦官の存在は、常に批判の対象となっていました。宦官は、皇帝の権力を支える存在であった一方で、皇帝の私生活を管理したり、宮廷の秩序を乱したりする存在としても批判されていました。

現代においては、宦官の存在は、ほとんど見られなくなりました。しかし、宦官の歴史は、古代から現代に至るまで、世界各地で、さまざまな形で存在してきたことを示しています。

。。。。。。。。。。

結局、性欲を切除して皇帝のコントロール下に置こうとしようとしたけど、野心溢れる宦官に逆に利用される立場になってしまったとか??

権力は要らないからほんと性欲を奪うのだけは勘弁。

3時15分、今後の予定

ちょろっとバイクに乗って、夕食はふるさと納税でもらった賞味期限切れの冷凍チキン南蛮にしようかなと冷凍庫から冷蔵庫に移し替える。

あとは表ブログ。

夜やるつもり…この後でやるつもりというのはやらないフラグ?!

推しへのコメントと日記ブログは今のところ毎日更新出来てる、我ながら凄い!

ただ、仕事が始まると…厳しいかも。

突然日記ブログ止まっちゃっても忘れないでおくれ。