バイク

フィリピン人が日本を応援してくれる

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昨日のブログの続き。

お互いの描いた絵の見せ合いっこ。

アンパンマンの存在力

私の絵を見せた。

子供が小さい時に子供と一緒に描いたアンパンマンのキャラクター達の絵。

先生はアンパンマンを知っていた。

微笑ましく観てくれた。

先生が見せてくれたのはK POPな絵。

LINEのスタンプみたいな絵。

韓国の影響力を知った。

そして、コーヒーの液を使って塗り絵した絵。

アナログな芸術的な趣味に感動。

「私も描いて」と言ったら「いいよ」と快諾。

ハンサムに描いてくれると言ってくれた。

写真を送ってね、と言われたものの、送れるような写真がない。

若い頃の写真を探してみようかな。

重要な任務

先生はバレーボールが好き。

なので、お土産に最新の日本バレーボールチームの雑誌を持っていくことを提案

I want to buy Japanese souvenirs for Koleen.

Are you interested in Japanese volleyball magazines?

先生、物凄く喜んでいた。

どうやら私がフィリピンに行く翌月にフィリピンでオールジャパンの試合があるらしく、それを観戦しに先生も行くらしい。

応援の時に着るという日の丸の入った手作りのシャツを見せてくれた。

日本人以上に熱い!

そこまでやってくれてるのなら雑誌を持っていくべきだろう、という気持ちにさせられる。

フィリピンは親日なのか、先生が特別なのか。

今回の旅行がフィリピンと日本の関係を深める大事な任務となった。