乳ガン

ガン治療中の人の気持ちを知っても何も出来ない

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ガン再発した友人が治療中の気持ちについてブログをあげていた。

自分以外の人たちがみんな幸せに見える

ガンになると、自分以外の人たちがみんな幸せに見えて、気持ちは落ち込み塞ぎ込んでしまうと記していた。

つまり、健康であることが幸せ、健康があるから何でも出来る!可能性が広がる!未来を思い描ける!

健康を与える手助けはお医者さんにしか出来ない。

もし、自由に動ける身体と気力に期限が見えてきてるとしたら、欲しいのは時間なんだろうか。

心を支える楽しい思い出なんだろうか。

私が出来ることは時間を作る手助け

自分の持ってる時間は与えることが出来ない。

でも自分の時間を使って稼いだお金を友人に渡して使ってもらうことで、友人がやりたいことの足しにしてもらえばと考える。

お金は欲しいものが買えるし、労力を買うことで時間を手に入れられる。

完全な健康はお金では買うことが困難でかけがえのない財産だ。

また会いに行きたい

この前会った時、「塞ぎ込んでるのがアホらしくなってきた」と友人は言っていた。

強がってる感じが弱ってるような印象を持った。

接した感じも体調は思わしくない感じだった。

何か私に出来るとは思えないが会いに行きたい。

友人を見てるとパワハラモラハラの件がほんとくだらなくなってくる。

友人は多くに人に必要だと思われてる存在だ。

それを会いに行って友人に示したい。

 

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