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朝からベスパ

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推しがいよいよ仕事始め。

仕事始めの第一番の告知が今年の海外ツーリングについて。

今年の海外ツーリングは「ベスパ」。

朝起きて「ベスパ」

いつもの朝起きてからの日課となりつつある推しのSNSラジオ放送。

元気に挨拶。

そして今年の海外ツーリング企画の告知。

行き先はイタリア「ベスパ」

観光スポットはもちろんバイクでしか行けない場所にも行くという。

フィレンツェやピザの斜塔にも行くという。

日程は8日間で料金は50万弱。

去年、次回の行き先についてアンケートも取っていたし、料金も去年の実績があるので、想定内。

私はもともと今年はいくつもりはなかったので申し込みは見送る。

「ネパール」ほどインパクトがなかったのもある。

ベスパってよく知らないからググってみたけど観光地?

自分が求めているのは観光じゃなくてAdventure。

推しのツアーなら冒険要素も入れてくるとは思うけど。

今回の目的地はアンケートに基づいて決まったもの。

あのアンケート、自分が行きたい!というよりも推しに行ってもらいたい!という要素も入って票が集まったのではと推測する。

確かに長身細身の推しはスタイルの良い推しはイタリアでも物凄く映えるのは間違いない。

でも、ナウシカのような泥臭さい推しにも惹かれる。

旅に求めるもの

去年末行った冬キャンプ。

自分のキャンプの限界を見極めたかった。

家族と行く旅行は家族が安全に楽しめる無難なプランを立てる。

「ベスパ」は家族で行ける目的地だと感じた。

でもそれこそ私の思い込みで、実際に行くと驚愕するような体験が出来るのかもしれない。

去年の推しの海外ツーリングツアーの「ネパール」は動画を観たり本人の話を聞く限りとても刺激的で魅力的だった。

違った価値観の世界に身を置くことでの覚醒したいし、今の自分の環境が満たされ恵まれているという実感を得たい。

大本命はインドだが…胃腸が持たない。

私が国内旅行に行く時、よく地元のスーパーに立ち寄ります。

その土地の人が見せたいものじゃなくて、その土地の人が見せるほどじゃないけどその土地に根付いているものを見たいがために。

そんな感じでオーストラリアに留学に行った娘にお土産をオーダー

オーストラリアで売られてるもので料理

昨夜、オーストラリアのスーパーで娘が買ってきてくれた「FRIED RICE」を調理してみた。

とりあえず有り合わせの野菜と缶詰を準備。

Googleさんに翻訳してもらって調理方法を確認。

中身、ライスと具がちょっととスープの素的な粉が入ってる。

これを鍋で炊く。

別のフライパンで炒めた野菜とシーチキンにオーストラリアのライスを投入して混ぜて炒める。

完成。

無難な炒飯的なものに仕上げる。

お味は…Japanese food !

夜遅くに帰って来てこれから新年会に行くというこれを買ってきた本人を捕まえて一口食べさせる。

「美味しい」と言って新年会に向かうために家を出る。

私の求めるのは異世界の味。

私が調理してしまうとこんなもの。

私は嫁さんより美味しい料理が作れると思ってる。

なぜか?

それは私の方が料理を楽しめているから。

この前のイベント

年始のイベント参加、早速ネット検索すると動画を上げてる人がちらほら。

嫁さんががっつり出演してる動画を発見。

私は目立つのが苦手だけど、嫁さんは出たい派なのか動じていない姿に感心。

嫁さん自身も自分の姿を見てまんざらではない様子。

別の動画ではパトカーが来てお店のお母さんが対応している様子。

このイベント、地元警察に目をつけられてるらしくイベントを継続させるために必死だという話を本人からも聞いている。

お店の人の迷惑者への怯むことのない毅然とした態度もそういうことから。

このイベントに参加して得ることは多い。

私は裏方として参加したい。

嫁さんは、お店のお母さんに気に入られてか「来年も連れて来てほしい」とお願いされる。

多分来年も参加する。

去年も私もちょくちょく色んな動画に映り込んでいるが、慣れていきたい。

自分軸

最近、推しに引っ張られている私。

推しの生き様に自分が求めるものがある。

自分が目指すのは、自分自身が憧れる自分になること。

今はだから推しを追いかける。

女性から性的な存在を強く感じてしまうこともあるが、ベスパの推しは、求められれば応えたいと思うが、引き留めてはダメだ!という気持ちが強く、性より魂の存在が大きい。

そのくらい勢いの力を感じる。

そんな存在になりたいと憧れるが、私にはまだ無理。

目標が定まっていない。

ぼんやりとした目標。

自分が心身共に満たされたい。

満たされるには大事な人たちが幸せでなくてはならない。

突き詰めると平和な世界。

だから自分が満たされるために活動していきたい。

女性的には男性から性をクローズアップされて見られるのは迷惑なのだろうか…スミマセン。

男性にとって女性の存在は行動の大きなエネルギーの一つになっている…少なくとも私はそうだ。

被災地への警鐘

去年も対面したレジェンドが広告剥がして動画を上げていた。

綺麗な見栄えのいい部分しか流さないテレビでは知り得ない目を背けたくなるような事実。

この情報はドヤ顔で「時効だから」と知り合いの知り合いの一緒にいた実行犯から聞いた話だという。

胸糞悪いと言っていた。

でも現実世界は残酷だ。

今この瞬間に南海トラフ地震が起こって身近な出来事になり得る世界。

何気ない日常がほんと尊い。

気になったのでタロットと会話

わかっちゃいるけど、タロットに聞いてみた。

ベスパ行き、申し込むべきか?

「PAGE of WANDS」の逆位置。

AIの解釈。

。。。。。。。。。。

「PACE of WANDS」の逆位置は、直感、行動力、創造性、冒険心がネガティブな方向に働いていることを示しています。

具体的には、以下の解釈が考えられます。

  • 直感に従って行動しすぎると、失敗につながる可能性がある。
  • 行動力はあるが、計画性や慎重さに欠けるため、失敗やトラブルを招く可能性がある。
  • 創造性はあるが、現実的な判断ができず、空想に耽りすぎている可能性がある。
  • 冒険心はあるが、リスクを過度に追い求めているため、危険な状況に陥る可能性がある。

「私はこのツアーに申し込むべきか?」という問いに対して、PACE of WANDS の逆位置が出た場合、以下のアドバイスが考えられます。

  • ツアーの目的や内容をよく理解し、自分の現状と照らし合わせて、本当に必要なものかどうかを判断する。
  • ツアーのスケジュールや費用などをよく確認し、無理のない範囲で参加できるかどうかを判断する。
  • ツアーの参加者や内容をよく調べ、自分が楽しめるかどうかを判断する。

具体的には、以下の行動を検討するとよいでしょう。

  • ツアーのパンフレットやホームページをよく読み、ツアーの内容や参加者の声などを参考にする。
  • ツアー会社に問い合わせて、詳しい情報を収集する。
  • 参加したことがある人の話を聞いて、感想を参考にする。

もちろん、状況や個人の性格によって、適切な行動は異なります。しかし、PACE of WANDS の逆位置が出た場合、直感や行動力に過度に頼らず、冷静に判断することが大切です。

具体的には、以下の点に注意するとよいでしょう。

  • ツアーの目的や内容をよく理解し、自分の現状と照らし合わせて、本当に必要なものかどうかを判断する。
  • ツアーのスケジュールや費用などをよく確認し、無理のない範囲で参加できるかどうかを判断する。
  • ツアーの参加者や内容をよく調べ、自分が楽しめるかどうかを判断する。

また、ツアーに参加する前に、以下のような準備をしておくとよいでしょう。

  • ツアーの目的や内容を理解し、自分の目標を設定しておく。
  • ツアーのスケジュールや費用などを把握しておく。
  • ツアーの参加者や内容を調べ、自分が楽しめるかどうかを確認しておく。
  • 体調を整え、十分な準備をしておく。

これらの準備をすることで、ツアーをより安全で充実したものにすることができるでしょう。

。。。。。。。。。。

冷静だよ、私。

わかってるよ。

でも、冷静さを超えてやった方が良かった!と思えることもある。

誰にもわからない

ベスパの推し、今になって躊躇して石川県に行かなかったことを後悔してることをSNSに上げてた。

でも、もし行っても道中で逆に迷惑をかけてしまう事もあり得る。

その時の最善と思える判断を良しと信じたい。

 

常に私の脳裏には常に「進撃の巨人」のリヴァイの言葉がある。

。。。。。。。。。。

お前と俺たちとの判断の相違は経験則に基づくものだ。

だがな…そんなもんはアテにしなくていい。

選べ。

自分を信じるか、俺やコイツら調査兵団組織を信じるかだ。

俺にはわからない、ずっとそうだ

自分の力を信じても、信頼に足る仲間の選択を信じても、

結果は誰にも分からなかった。

だから…まぁ精々、悔いが残らない方を自分で選べ

。。。。。。。。。。

今回のベスパ、まだその時ではないという判断で見送る。

これ、面白いのか??

このブログ、自分の考えをまとめることで「我命」を見つけるためにも役に立つと思って書いている。

自分の中にある思いを言葉に表すというのは効果的だと感じる。

でも、これ面白いのか??

数は求めてないか、読んでくれる人を満足させたいという気概はある。

始祖の推しがいいね👍やコメントを求める気持ちがわかった気がする。