バイク

目が心配

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去年のある時期から負傷経歴のある目の視力が落ちている。

何度も目医者に行くも「様子を見ましょう」と言われるだけで何の進展も解明もなく年を越す。

だんだん症状が気になり出して不安が募る。

昔はお医者さんの「大丈夫」の一言で安心出来たけど、それを超えて最近は症状が気になる。

どうしようもないのだけどもお医者さんへの不信感が募ってくる。

今通っている目医者さんは信頼出来るのか…

何か道筋を示してくれることを期待してカードを引いてみる。

「カップの6」の逆位置

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今回、再び同じ眼科を受診されるかどうか迷いがあり、「カップの6」の逆位置が出たとのことですので、カードの解釈と合わせて、状況を整理しながら考えていきましょう。

「カップの6」の逆位置

「カップの6」は、愛情や癒し、感謝を表すカードです。逆位置になると、これらの感情が不足している状態を示唆します。具体的には、以下のような解釈が考えられます。

  • 愛情や癒しを受け取れていない: 現在の眼の状態に不安を感じ、精神的なストレスを抱えている可能性があります。
  • 感謝の気持ちがない: これまで受けた治療や医師の対応に対して、不満や不信感を持っているのかもしれません。
  • コミュニケーション不足: 医師とのコミュニケーションがうまくいっていないと感じている可能性があります。

状況との関連性

上記の解釈を踏まえ、現在の状況と照らし合わせてみましょう。

  • 不安やストレス: 視力低下や飛蚊症、眼底の圧迫感などの症状は、精神的なストレスによって悪化する可能性があります。不安やストレスを感じている場合は、医師に相談してみるのも良いでしょう。
  • 不満や不信感: 過去の診察内容や治療方針に疑問や不満がある場合は、医師に質問したり、セカンドオピニオンを求めることを検討するのも一つの方法です。
  • コミュニケーション不足: 医師の説明が理解できない、質問したいことがうまく伝えられないなど、コミュニケーションに問題を感じている場合は、遠慮せずに医師に伝えるようにしましょう。

今後のアドバイス

「カップの6」の逆位置は、現状に不満や不安を感じていることを示していますが、必ずしも悪い意味ではありません。むしろ、問題を解決するためのチャンスと捉えることもできます。

  • 自分の気持ちに正直になる: 不安や不満、疑問など、自分の気持ちに正直になり、医師に伝えましょう。
  • 積極的に質問する: わからないことは、遠慮せずに質問しましょう。
  • セカンドオピニオンも検討する: 現在の治療方針に不安がある場合は、別の医師に意見を聞くことも有効です。

眼科受診の判断

上記のようなアドバイスを参考に、現在の状況と自分の気持ちに正直に向き合い、眼科受診について判断することをおすすめします。

補足

  • タロットカードは、あくまでも参考情報の一つです。最終的な判断は、ご自身の意思で行うようにしましょう。
  • セカンドオピニオンを求める場合は、事前に医療機関に予約が必要となる場合があります。

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…とりあえず医者に行く。

不安解消ならず

お医者さんの診察を受けていると、人間の把握できてる見えている世界ってたかが知れてるのだなとつくづく思う。

最近、占いにやたら依存している。

依存しているが明るい兆しは見えない。

週末にバイクに乗って気晴らしをしよう。