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私の生きるテーマ

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「バイクライフの「楽しい」を皆さんと共有したい!」をテーマに毎朝SNSで音声放送してる推し。

今年は加速度的に会社や自治体と組んで大きな動きをしてきてワクワクドキドキさせてくる。

言わずとも知れる

今日上がった動画も新たな動きの報告。

バイクに再び乗り始めて良かった!とつくづく思う。

推しのコメント欄には海外からと思われる英語のコメントもあり、世界中にファンがいるようだ。

推しとは今年は何度も対面して挨拶してる。

でも会話はほどほどに。

でも、コメントを書きまくっている。

推しが毎日動画ではわからないような心情を毎朝声でお届けしてくれていて、それに対して私の心情や出来事も含んだ感想コメントを打ち込む。

このコメントはもう、推しに届ける私のブログマガジン的なものになっている。

なので、会話を交わさずとも心の内は知れている…はず??

これは現代のテレパシーとでも言ってもいいだろうか。

この表現方法は私にとてもしっくりくる。

水を得た魚状態?!

いい時代だ。

推しの進撃は来年も続きそう。

どんな世界の創造を目指しているのか…今後も目が離せないし、応援していきたい。

推しの共通点「楽しい」

推しのテーマにふと思う。

私の求めてるのは「楽しい」だ。

私の「推し」を振り返ると皆、さまざまな「楽しい」を発信してる。

万人ウケするものではなく、誰がなんと言おうとも自分が「楽しい」と思うこと。

自分が欲しい情報も本当の純粋な「楽しい」を発信してる人の情報が有益な場合が多い。

ビジネス「楽しい」は、「辛さ」が透けて見えてなんとなく察してしまう。

やはり「楽しい」は最強だ!

「人生を楽しもう!」は25年前から既に自分のベースになっていた

1998年に発売されたPlayStation版の「METALGEAR SOLID」

ゲームのエンディング

メリル:「素敵ね、生きるって」

スネーク:「さぁ、人生を楽しもう!」

言葉がずっと印象に残って、さまざまな場所でこの言葉を使っている。

高校時代のファミコン全盛期、我が家にはファミコンはなく交友関係からマイナーだったパソコンゲーム機を買い、このゲームの生みの親小島秀夫監督のゲームに出会う。

小島秀夫監督の作品は、私に多大な影響を与えた。

ファミコン時代にマイナー機で才能がありながら燻っていた小島秀夫監督は今ではAppleと組んで、この世界では知らない人はいない偉大な存在になった。

小島秀夫監督の始まりの作品のマイナー機に出会えた私は本当に幸運だ。

ここ最近、改めて「さぁ、人生を楽しもう!」と思う。

突然の電話

下の子の電話が突然震える。

女友達。

男と変わる。

もう一人男が来る?

合コン?

夜の外での仕事の勧誘??

ストリートピアノの観客の誘いだったみたい。

下の子は男っ気がないので心配になる。

上の子は…突き抜けすぎてる。

カードと話たい気分

推しは私のコメントでどう感じているのか、私のことをどう思ってるのか…気になる。

嫌われたくない!

昨日と同じ展開ですが、誰かに聞きたい!

しばらくこの流れは続きそう。

タロットカードの登場。

1枚引き。

。。。。。。。。。

タロットカード「ACE OF PENTACLES」の正位置は、物質的な成功や成果、新たな一歩を踏み出す、チャンスを得るなど、ポジティブな意味合いを持つカードです。

「相手の気持ち」でこのカードが出た場合、相手はあなたに対して、以下のような気持ちを持っていると考えられます。

  • あなたのことを信頼し、尊敬している
  • あなたのことを魅力的だと思っており、好意を持っている
  • あなたと一緒にいると安心感や安定感を得られる
  • あなたとの関係をより深めたいと思っている

具体的には、相手はあなたの努力や実力を認めており、あなたのことを頼りにしている可能性があります。また、あなたのことを一緒にいると幸せに感じており、あなたともっと一緒にいたいと思っているのかもしれません。

もちろん、この解釈はあくまでも一般的なものです。より正確な解釈を得るためには、他のカードとの組み合わせや、占い師の直感なども参考にする必要があります。

また、このカードが出たからといって、必ずしも相手があなたに好意を持っているとは限りません。あくまでも、相手があなたに対してどのような印象を持っているのかを示すカードです。

もし、あなたが相手との関係を深めたいと思っているのであれば、積極的にアプローチしてみるとよいでしょう。相手からの返答が得られれば、あなたの考えが正しかったかどうかが分かるはずです。

。。。。。。。。。

…うーむ。

昨日と大違い。

これはこれで期待が大きくしんどいかも。

等身大で満足してくれればいいのだけれども。