バイク

残された時間をどう生きるか

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あと1日でもう12月。

今年もあと少し。

一年が早い!

この「もう年末だ!」来年もきっと直ぐにやって来る。

時間が足らない!

月末の1日の出来事

会社でよくすれ違う人(意識してしまう人)がいて、一度振り返ってきて、グワッっと睨まれて(と思う、数秒ガン見されたと思う)、嫌われてるのかな?とずっと気になってたのですが、その日その人と偶然(向こうが用事で意識的?)に部屋で二人きりになって所用で声をかけられ、こちらからも仕事の具合をあえて聞いてみて会話を試みたら和かに具合を教えてくれて会話ができた。

避けられるほと嫌われていないことがわかってホッと出来た。

同日、上司に仕事には関係ない行動を指摘されて小言を言われてしまう。

その行動をしようがしまいが仕事には全く影響はない。

上司はいつも周りから仕事をやってるように見えてるかどうかを心配していて、仕事の内容を理解しようとしないし、気にも留めないように見える。

仕事をしていないでおしゃべりしていても、上司のやっている感を出していれば評価される。

私にとって、上司のような人からの評価はどーでもいいと思ってしまう。

大事なのは、自分が納得出来る仕事が出来てるかどうかで、内容を理解している人にわかってもらえればそれでいいと思っている。

私の中での二極化

直感的に共感できそうな人とは繋がりを持ちたい、と思う反面、過度な干渉をしてきて頭ごなしに否定してくる人とは関わりを持ちたくなく、関心が持てない。

昔は持っていたはずの「みんなと仲良くしたい!」という気持ちはなくなってしまった。

「関心がある」か「無関心」かで、「好き」「嫌い」ではない。

「好き」は「好き」で色々考えるけど、「嫌い」は「そんなものだ」と思うだけでそれ以上の思考をしたいと思わない。

好感を持てる人ともっと繋がって、好感を持てる人の役に立ちたいし、求められたい。

残された時間の使い方

とにかく自分と共感してくれて好感を持てる人のために時間を使いたい。

否定してくる人(感情的な思考で否定してくる人、諭してくれる人とは違う)には1秒たりとも費やしたくない。

私は共感・好感持てる人に求められるような存在になることを望んでいる。

共感・好感持てる人は、自然体で自分の好きな事をやっていれば振り分けが出来るのだろうか。

求められる存在になるというのも、自分の好きじゃない事をやってでの努力だと自分が嫌になって持続できそうにないから、自分が「楽しい」を大事にして、相手にも自分にも得るものがある形での努力をしていきたい。

自然体で好きな人から求められる存在になるのが理想なんだけど…難しいと思っている。

自分に自信が持てない、信用出来ていない、ということなのか。

11月最終日、はなんか迷走してる感。