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一抹の不安

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とりあえず始めることを決めたたオンライン英会話受講。

始めるのは決めたものの、まだ気持ちがモヤモヤする。

話とちょっと違う請求書

先日、オンライン英会話受講の体験と説明を受けておおよその受講の雰囲気を体験してとりあえず始めようと決めて受講申し込みのメッセージを担当者に送る。

しばらくすると、了解したとの英語で返信メッセージ。

そして授業料金の請求書。

請求書にはレッスン受講チケットの期限が記載。

面談で相談した期限とちょっと違う。

面談した人とメッセージを送っている人が違うのか?

報連相がうまくいっていないのか?

合同会社

このオンライン英会話会社は「合同会社」

調べると所在地は日本。

株式会社は、出資者の責任は、出資した金額の範囲に限られる「有限責任」。

そのため、会社が倒産した場合、社員は自分の財産を会社債務に充当する必要はありません。

一方、合同会社では、出資者の責任は、社員の全財産に及ぶ「無限責任」。

そのため、会社が倒産した場合、社員は会社の債務を自分の財産で負担しなければなりません。

対応した人も出資者でサラリーマンとは違い責任の重さが違うはず。

会社形態としては複数の社長が会社を運営してる感じ。

どこまで分業してやっているのか、講師も出資してるのか?

英会話受講では、そんな話も出来たらしたいが、英語力が足らない。

対応はわりとアバウト?

使用期限が話と違うから請求書を書き直してくださいと要望のメッセージを送る。

すぐに対応して記載を希望通り変更して請求書を発行し直してくれた。

私もそれを受けてすぐにお金を振り込む。

休日に振り込み手続きを行なったので振り込み日は翌日。

振り込み手続きを済ませた事をメッセージで担当者に伝える。

しばらくするとアカウント発行の連絡。

振込確認しなくて大丈夫?と思いつつこれがこれが合同会社のフットワークなのか?と受け入れる。

早速発行されたアカウントでログインして担当講師やスケジュールを確認。

担当講師が記載されていたが、担当講師が先日対面した講師かどうかは不明。

そして、私の希望していたスケジュールにレッスンを行っていない??

どゆこと?的な質問とスケジュールが合わない時の為の他の講師のプロフィールを教えて欲しいと担当者にメッセージ。

直ぐに私の希望のスケジュールに合った講師に変更してくれた。

対応は早い。

でも色々安心出来ない。

会社立ち上げて間もないようなのでまだうまくお互いの連携がうまくいっていないような印象。

2年前のオンライン英会話での苦労

2年前に受講していた大手のオンライン教室。

まず大変なのは講師の予約。

おそらくは良い講師の予約は直ぐに埋まってしまう印象。

予約は直前の予約しか出来ないのでレッスンが終わってすぐ翌日の予約に奮闘する。

日本人講師は授業料金が高く人数が少なく直ぐにスケジュールが埋まってしまう。

なので、大体がフィリピン人の講師から教わっていた。

その時は初回割引を使っての受講だったので1回の受講料は今回の受講料の半分以下で安い。

フィリピン人講師は当たりハズレがあり私に合っていたり合わなかったり。

受講中の画面の背景は生活感が出ていて生活音が時折紛れ込む。

日本語が多少出来る講師は意思疎通が出来て楽しかったが、意思疎通に一生懸命で英語力向上努力がおろそかになってたかも。

最終的に挫折した理由としては、形式的なテキストに沿った授業がつまらなったこと、どんどん新しいことを吸収しようして次々と新たなレッスンに挑んでだんだんついていけなくなったこと、毎回講師が変わるので反復レッスンを出来る環境ではなかったこと、だろうか。

一番大事なのは楽しい時間にすること

新たに始めるオンライン英会話は担当講師が決まっていて私のペースで私の求める目標での受講が出来そう。

とにかく楽しいコミュニケーションの時間にしたい。

まずは担当講師が気の合う人だということを願うばかり。

カードに聞いてみた

実際受講するまでなんか安心出来ない。

講師と気が合うのかカードに聞いてみた。

「ワンドのキング」の逆位置

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タロットカードの「ワンドのキング」は、情熱的なリーダーシップ、自己信頼心、創造性を象徴するカードです。逆位置では、これらの意味が逆転し、以下のようなものを表します。

  • 情熱や意欲の低下
  • 自己中心的な態度
  • 傲慢さ
  • 支配欲

新しい見知らぬ先生とうまくやっていけるかどうかを占う場合、「ワンドのキング」の逆位置が出たということは、以下のような可能性を示唆しています。

  • 先生が情熱や意欲を欠いているため、授業が面白くなく、生徒のやる気が上がらないかもしれません。
  • 先生が自己中心的な態度で、生徒の意見や考えを尊重しないかもしれません。
  • 先生が傲慢な態度で、生徒を威圧するかもしれません。
  • 先生が支配欲が強く、生徒を自分の思い通りに動かそうとするかもしれません。

もちろん、これらの可能性はあくまでも一例です。より正確な解釈を得るためには、先生の具体的な人物像や、授業の雰囲気など、より多くの情報を考慮する必要があります。

例えば、先生が若くて経験が浅い場合は、情熱や意欲があっても、授業が上手くいかず、生徒のやる気を上げるのが難しいかもしれません。また、先生がベテランで経験豊富な場合は、自己中心的な態度や傲慢な態度をとることもあるでしょう。

いずれにしても、新しい見知らぬ先生とうまくやっていくためには、まずは先生の人物像や授業の雰囲気をよく観察することが大切です。また、先生と積極的にコミュニケーションをとり、自分の意見や考えをきちんと伝えることも大切です。

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前途多難??

私の気持ちの問題??