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動けなかったのか、動く必要がなかったのか

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今夜の料理

今日も仕事が定時で終わったので帰って夕食を作る。

芽が出たジャガイモ達。

これらを片付けるためにキンピラジャガイモを作る。

にんじんを加えて、酒、みりん、醤油、砂糖で味付けして炒める。

完成。

先週同様のメニューを作り、子供に好評だったので今夜も作った。

今日の出来事

今日、職場に社長が来た。

取り巻きを引き連れて私の作業机のあたりで話し込んでる。

戻れない。

同僚が「行ってこようかな?」と社長と話をしに向かう。

特に出世欲はないし諦めてるというか仕事にやりがいを感じるタイプの私が好感を持てる同僚。

フランクに話をして、社長が立ち去ったあと、その同僚に取り巻きの一人が御礼を言いにきた。

私は会社にあまり興味がなくなってきてるので社長にも言いたいことがなかったからか話かけにいくという考えにならなかった。(むしろ目立たないためにも近付きたくなかった)

社長にフランクに話かけて、頑張っていること、今後この職場に必要なもの、など、言いたいことを言えた同僚と何も言えずに黙って遠くから眺めていた私。

ちょっと何も出来なかった自分にショックを受けた。

私に足りないのはそう言うところなのか…と考える。

でも、原発事故後、市長と一緒の会合的なものに参加する機会があった時、市が対応を誤らないようにと勢いで凸って直談判したことを思い出す。

私は時に自分でもびっくりするほどの行動力を見せる。

今回は私は動けなかったのではなく、動かなかったのかなと思う。

社長に注目されている職場。

来年は動きがありそう。

明日の「起承転結」

4日間の一粒万倍日の始まりの5日からの続き。

明日7日は「転」で産土様に今日立てた目標に向けたプランを伝えてサポートをお願いする日とのこと。

今日は「承」で、来年の目標の設定と計画の立案。

私の「我命」

私は、未来を明るく照らしてくれる輝きを秘めている人を陰で支えて応援したい。

その人が輝き、世界を照らして温かい世界を作ってくれることで世界に貢献していきたい。

私の時間とお金を投資して、私も楽しく気持ちよくなって、関わってくれる人々みんなが幸せになる。

それを実行するためには私が幸せでなくてはいけない。

相手の心の痛みを知っていなくてはいけない。

そして

お金が必要。

共感出来る仲間が欲しい。

時間が欲しい。

気持ちの余裕が欲しい。

宝くじ…10億円くらい当たらないかなぁ。

もし10億円当たった時の使い道

もし宝くじで10億円当たったら…困惑する。

それなりに安定していた人生のバランスが崩れて、天に昇るか地に堕ちるか。

たぶん大当たりしない方が幸せなのかもしれないが、もし10億円当たってしまったら

①当たった日から寿命が尽きるまでの生活費の確保

全世界株式型のファンドに投資して、世界に投資しつつ、利回りで生活を営む(3億円くらい投資で利回りでやっていける?)

②世界を旅行する

健康寿命が90歳くらいとして、あと40年、毎年海外旅行をする(年1000万円費やすとして4億円)

③推しへの見返り求めない投資

推しに直接お金を渡して支援したり、推しにプラスになる人脈を私が作って推しと繋げる(残りの3億円)

 

宝くじを当てるには、まず宝くじを買わなくては。(年末ジャンボ買おう!)

今なら道を誤らず大金を使いこなせる自信があるから大当たりを呼び込んで欲しい。

私の来年の目標

Google AdSense広告収入月千円を目指す。(お金を引き出せる総額6000円をまずは目指す)

そのために行う事

①ブログ記事を月1ペースで上げる。

②ブログ記事に使う動画を上げるためのスキルを身につけるために月1ペースくらいで動画を1本上げる。

③積極的にやりたいことをやって、興味を持ったことを探求したりする。(推しのミーティングに今年以上に参加して関わりを持つ)

④冬キャンプをする(キャンプを趣味の一つにする、キャンプミーティング参加する)

⑤アフィリエイト記事を書いてみる。

⑥今年始めたことを来年も継続する(英語アプリ、ヨガ)

不労所得構築のためのスキルを身につけていきたい。

たぶん、これらの情報発信していくための活動は、宝くじが当たったとしても続けていくと思う。

楽しいから!

推しと「タメ」になりたいから!

来年の大晦日には目標達成の暁には美味しいデザートを買ってきて家族で祝う。

このブログはちょっと投稿頻度を下げることになると思う(サミシイ、週1くらいでは続けたい、未だAdSense審査通らず)

今年の振り返り

一言で言うなら「こんなはずではなかった」

いい感じに期待外れだった。

波乱万丈。

雨降って地固まる。

絶望まで堕ちて急上昇しての現在だからこそ去年考えもしなかった生活環境の変化や収入の激減を幸運として受け入れることが出来て、今、来年を考える時間に充てることが出来ている。

年前半は大変なことが多かったが年後半は楽しいことが目白押しだった!

今のところ私は今年結構よく頑張ってたと思う。